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盗聴器発見−盗聴調査

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盗聴盗撮相談室

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盗聴器発見や盗聴調査のお問合せを頂く際、調査場所(住宅・会社)からではなく、外から(携帯電話・公衆電話などで)ご質問ください。盗聴されている場合、情報が筒抜けになるため、事前に盗聴器が取り外され、盗聴調査後再び設置される恐れがあります。

予防策(盗聴器対策・盗撮カメラ対策)

盗聴防止対策

  1. パソコンはADSLの無線LANを使用しない。
  2. パソコンから電子メールを送らない。又は内容を暗号化する。
  3. 電磁波盗聴にはパソコンケーブルの接続口に「ノイズキラー」を使用する。(価格2,000円位)
  4. コードレス電話は使用しない。

コードレス電話の危険性

現在多くの住宅で使用されているコードレスホン。しかし、コードレスホンが盗聴に対して無防備であることはあまり知られていません。

コードレスホンは、その電波の性質上約100M前後まで電波が飛びます。

この電波を受信することで、容易に盗聴されてしまう恐れがあるのです。

電話の内容だけでなく、指向性アンテナなどと組み合わせればどの家からその電波が発生しているかまで、特定することが可能です。

さらに、たとえ聞かれたとしても、これは盗聴ではなく傍受であり、法的にはその会話の内容を他人に話したり、弱みを握って「強請」などを行わない限り罰せられることはありません。

裏返して言えば誰でも聞いていい電話なのです。 くれぐれもコードレス電話を使うときは注意しましょう。

盗聴は引越し時に要注意

一番仕掛けられやすいのが引っ越し時です。

引越し時はお手伝いの人や、電気、ガス,水道の人、新聞屋から出前屋さん、電話屋さんまで色々な人が出入りします。

また偽装型盗聴器を仕掛けたり、前の住人が残していったり、入居者募集のときに仕掛けておいたり、様々な仕掛けのチャンスがあるからです。

言いかえれば引越し時さえ注意していれば、かなりの盗聴は防げるといえます。

また、盗聴を行うのは男性が多く、引越しのときはあまり男友達に頼まないというのも方法の一つかもしれません。

その他の盗聴・盗撮対策

・あまり親しくない人からのプレゼントは貰わない

・席を離れる時は荷物を持っていく

・鍵を二重鍵にする

・電話のヒューズボックスに紙テープ等で封印をする

・ISDN回線に変える

・応募した覚えの無い賞品は受け取らない

・イヤホン付きの携帯電話の使用には注意する
などが挙げられます。

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