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盗聴器発見−盗聴調査

(株)東京サンコーリサーチ

東京都台東区東上野
6-3-5青木2F


盗聴盗撮相談室

TEL:03-5249-4771

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盗聴調査盗聴器発見

盗聴器発見や盗聴調査のお問合せを頂く際、調査場所(住宅・会社)からではなく、外から(携帯電話・公衆電話などで)ご質問ください。盗聴されている場合、情報が筒抜けになるため、事前に盗聴器が取り外され、盗聴調査後再び設置される恐れがあります。

盗聴器発見・盗聴調査の技術

特殊な盗聴器

超小型盗聴器

米粒大のサイズの盗聴器で、あらゆる場所に仕掛けらることが可能です。
超小型盗聴器発見で最後にモノを言うのが、当社が実施する有線式視野(目視)盗聴発見。

有線式視野(目視)盗聴発見でなければ、超小型盗聴器発見は不可能といっていいでしょう。。


長時間型盗聴器

有線式・無線式2,000時間以上使用可能な盗聴器です。

無線式はバッテリーが無くなれば、通常は発見できません。
当社が実施する有線式視野(目視)盗聴発見ならば、そのような長時間型盗聴器も発見することが出来ます。


携帯電話改造型盗聴器

必要な時だけ電波を発するため、従来の無線式盗聴発見では発見は不可能です。

この携帯電話改造型盗聴器タイプも当社が実施する有線式視野(目視)盗聴発見でなければ、発見は難しいでしょう。


長距離型盗聴器

窓ガラスにレーザー光線を当てて、はね返ったレーザー光線波を受信して音声に変換する盗聴器(ドイツ製)。

レーザー光線式盗聴器は発見が非常に難しいが、価格は\1,000万円程と高額のためか、日本に輸入された事実は認められていません。

発見の難しいレーザー式盗聴器に対しては、厚手のカーテンを2重にしたり、窓ガラスに振動を与える(熱帯魚などの飼育に使うエアーポンプをつける)などで盗聴を防ぐことが可能です。

盗聴器発見と盗聴調査のことなら≪盗聴盗撮相談室≫へお気軽にご相談下さい。